日本企業とのパートナーシップを構築し、タイの循環経済・グリーン経済分野における新たな投資・ビジネス機会を探りたいと考えています。





あらゆる出展ニーズを背景とした、
出展者の皆様の出展効果を高めるための
様々なツールを用意しています。
川崎国際環境技術展では、毎年多くのビジネスマッチングが成立しています。
川崎国際環境技術展で生まれた出会いから、具体的な連携に発展している事例を紹介します。
前回、環境技術展に出展した両者が、同展にご来場された川崎臨港倉庫埠頭株式会社に対してその場で商談を進め、2026年4月から、川崎臨海部(川崎港)における実質再エネ電力の導入と環境価値の地産地消を実現しました。

前回の環境技術展での面談を通じて両社の協議が進展し、その後の検討を経て、2026年5月に「液水サプライチェーンの戦略的提携に関する覚書」を締結しました。
オランダ・アムステルダムに入港する液化水素運搬船のイメージ図
前回、環境技術展に出展した株式会社 kinoiroが、同じく出展していた日本乳化剤株式会社と展示会場内にて出会い、川崎市産街路樹伐採木を活用した同社向けノベルティの制作に繋がりました。

第19回川崎国際環境技術展参加者(来場者、出展者)向けの無料でお使いいただけるビジネスマッチングサービスです。
11月11日(水)・12日(木)の会期当日に先駆けて、出展者と来場者、出展者様同士による事前の交流、当日のビジネスマッチングブースの予約等を行うことができます。
ぜひ積極的にご活用いただき、少しでも気になる出展者、来場者がいれば会期前に気軽にアポイントメントを取ってみてください。
利用を希望する場合は来場登録時に
「マッチングシステム(EventHub)の利用を希望する」を選択してください!


会期中、出展企業・団体との面談ができるマッチングブースをご利用いただけます。

会期期間中、海外からお越しいただくゲスト(ASEAN政府関係者)と面談ができます。
ご希望の方は(28ecotech@city.kawasaki.jp)までご連絡ください。
(枠数には限りがあります。枠数に余裕がある場合は当日受付も行いますので、直接中会議室前マッチングブース受付にお越しください)


日本企業とのパートナーシップを構築し、タイの循環経済・グリーン経済分野における新たな投資・ビジネス機会を探りたいと考えています。
• バイオ産業・農業バイオテクノロジー
• 循環経済・グリーン経済
• 投資促進・持続可能な産業開発


日本企業との交流を通じて、環境技術やソリューションの フィリピンでの事業展開の可能性を探りたいと考えています。
• 産業向け環境技術・ソリューション
• 企業の環境法令対応・事業許認可
• 環境影響評価・持続可能な事業開発
オンラインマッチングブースもご用意しております。
今回、日本貿易振興機構(JETRO)との共催でJ-Bridgeミートアップサービスのご案内をさせていただきます。会期当日にオンライン面談を設定された方は本オンラインマッチングブースをご利用いただけます。
会期中、展示会場内の特設スペースで、出展者の技術やサービスを紹介します。
ピッチ終了後は、発表者との名刺交換や、時間が合えばマッチングブースでご面談いただくことが可能です。

11日(水)10:30~11:30の出展者ピッチでは、
NEDO「新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業」で研究開発に取組み、ブース出展も行っている企業から、成果として開発した技術・サービスに関してご紹介させていただきます。
上記に加えて、NEDOから「新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業」の紹介を行います。
11日(水)13:00-14:00の出展者ピッチでは、
川崎市公募型環境分野技術・サービス等開発委託事業(KETCHAP)採択企業から開発中の技術・サービスに関してご紹介させていただきます。
上記に加えて、事務局から「川崎市公募型環境分野技術・サービス等開発委託事業(KETCHAP)」の紹介を行います。
12日(木)10:00~ 11:00の出展者ピッチでは、
独立行政法人国際協力機構(JICA)から「地球規模課題の解決に向けた共創 ~ JICAの民間連携の取り組み ~ 」と題してお話いただきます。